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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 841 ~ 860) 応答時間:0.117 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 16:16 | 2667 | イメージワン |
| 四半期報告書-第39期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| やエネルギー事業にお ける太陽光発電案件の売却時期等により大きく変動するため、事業計画を年間で作成・管理しております。なお、 納品及び売却活動は年間事業計画に対して概ね予定通りに進捗しており、現時点では通期業績予想に変更ありませ んが、新型コロナウイルス感染症の影響やその他諸事情により、売買市場等に変動が生じた場合には、当社の業績 も影響を受ける可能性があります。 このような状況の中で当社は、2021 年 12 月の株主総会において、経営体制の一層の強化・充実を図るために新た な経営体制としました。抜本的な経営改革を目指す事業戦略として、新たな3カ年計画である中期経営計画 [2022 年 9 | |||
| 02/10 | 16:08 | 2681 | ゲオホールディングス |
| 四半期報告書-第34期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ) 四半期報告書 3 経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループの目標とする経営指標と当第 3 四半期連結累計期間の実績は次のとおりであります。 なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につい て重要な変更はありません。 2021 年 3 月期 第 3 四半期連結 累計期間 ( 実績 ) 2022 年 3 月期 第 3 四半期連結 累計期間 ( 実績 ) 2021 年 3 月期 ( 実績 ) 2022 年 3 月期 ( 業績予想 ) 売上高 ( 百万円 ) 243,396 244,991 | |||
| 02/10 | 16:05 | 5964 | 東洋刄物 |
| 四半期報告書-第145期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同四半期比 591.3% 増 )となりました。 なお、当連結会計年度において、持分法による投資利益と関係会社株式売却損を踏まえて当期純利益を計上できる 見込みであり、加えて足元の受注状況も勘案のうえ2021 年 11 月 9 日に当連結会計年度の業績予想の修正と配当予想の 修正 ( 増配 )をしております。 セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 ア) 機械刃物及び機械・部品 当セグメントにおきましては、経済の回復基調にともなう設備投資需要を背景に、主力製品である産業用機械及び 部品を中心に総じて需要は旺盛であり、売上高 34 億 21 百万円 ( 前年同四半期 11.1 | |||
| 02/10 | 16:03 | 5715 | 古河機械金属 |
| 四半期報告書-第155期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 11 日に、連結売上高予想を1,969 億円、連結営業利益予想を 75 億円に修正しております。詳細につきましては、2021 年 11 月 11 日に公表いたしました「2022 年 3 月期連結業 績予想の修正に関するお知らせ」をご参照ください。 (5) 優先的に対処すべき事業上および財務上の課題 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上および財務上の課題について 重要な変更はありません。 (6) 研究開発活動 当第 3 四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、10 億 47 百万円です。 なお、当第 3 四半期連結累計期間において、当社 | |||
| 02/10 | 15:44 | 2928 | RIZAPグループ |
| 四半期報告書-第19期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、当社の事業計画を遂行していく限り、期限の利益喪 失請求権の権利行使は行わないという方針について了承を得ており、具体的には、財務制限条項への抵触状況のみで判断 するのではなく、当社の構造改革の一環として、短期的な収益改善が難しい事業や当初想定していたグループシナジーが 見込めない事業の売却、コロナ危機克服に向けた当社グループ全体のコスト最適化、非対面事業等の新たな収益源の創出 等を含めた当社グループ全体の事業計画の遂行状況を多面的・総合的に考慮する中で、当社への継続支援の具体的な内容 や条件についての協議を行ってまいります。 一方、当社が2021 年 5 月 14 日に開示した通期業績予想に対 | |||
| 02/10 | 15:32 | 8771 | イー・ギャランティ |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 23.1% 増加 )となりました。 なお、当第 3 四半期連結累計期間における経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益の2022 年 3 月期連結 業績予想に対する進捗率はそれぞれ75.0%、76.7%となりました。 商品別の業績は次のとおりであります。 1 事業法人向け保証サービス 当該サービスに係る売上高は、5,739,368 千円 ( 前年同期比 11.4% 増加 )となりました。 なお、その他の収益を含めた金額を記載しております。 2 金融法人向け保証サービス 当該サービスに係る売上高は、124,768 千円 ( 前年同期比 14.2% 減少 )となりました。 (2 | |||
| 02/10 | 15:30 | 3857 | ラック |
| 四半期報告書-第15期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 在発行数 ( 株 ) (2021 年 12 月 31 日 ) 提出日現在発行数 ( 株 ) (2022 年 2 月 10 日 ) 上場金融商品取引所名 又は登録認可金融商品 取引業協会名 内容 普通株式 26,683,120 26,683,120 東京証券取引所 JASDAQ (スタンダード) 単元株式数 100 株 計 26,683,120 26,683,120 - - (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該 | |||
| 02/10 | 15:06 | 5706 | 三井金属鉱業 |
| 四半期報告書-第97期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| (E00024) 四半期報告書 前提諸元 亜鉛 LME 価格 ($/t) 3,206 3,127 79 2,700 鉛 LME 価格 ($/t) 2,275 2,267 8 2,000 銅 LME 価格 (¢/lb) 431 426 5 350 ロジウム価格 ($/oz) 18,525 18,125 400 26,660 為替 ( 円 /US$) 112 111 1 105 ( 注 ) 上記の業績予想につきましては、2022 年 2 月 9 日現在において入手可能な情報及び仮定の条件に基づき 算出したものであり、今後様 々な要因により実際の業績が記載の予想数値と異なる場合があります。 2021 年 | |||
| 02/10 | 15:03 | 8801 | 三井不動産 |
| 四半期報告書-第110期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| の売却による特別利益の計上等により同比 246 億円 (24.9%)の増益となり、過去最高を更新しました。 足元では、新型コロナウイルス変異種の感染拡大やそれに伴うまん延防止等重点措置の影響等により不透明な状況 が継続する一方で、当第 3 四半期連結累計期間の業績は、事業により状況は異なるものの全体では回復傾向にあるこ と等を踏まえ、当期の連結業績予想を上方修正し、営業利益は2,400 億円 ( 前回予想 2,300 億円 )、経常利益は2,150 億円 ( 前回予想 2,050 億円 )、親会社株主に帰属する当期純利益は1,750 億円 ( 前回予想 1,600 億円 )に変更しており ま | |||
| 02/10 | 15:02 | 5759 | 日本電解 |
| 四半期報告書-第6期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 7,250,000 7,250,000 ― ― (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金 増減額 ( 千円 ) 資本準備金 残高 ( 千円 ) 2021 年 12 月 31 日 ― 7,250,000 | |||
| 02/10 | 15:01 | 6355 | 住友精密工業 |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 5,316,779 5,316,779 東京証券取引所 ( 市場第一部 ) 単元株式数 100 株 計 5,316,779 5,316,779 - - (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式 総数残高 ( 千株 ) 資本金増減額 ( 百万円 ) 資本金残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減額 | |||
| 02/10 | 15:00 | 2767 | フィールズ |
| 四半期報告書-第34期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると 認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要 な変更はありません。 なお、重要事象等は存在していません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものです。 (1) 経営成績および連結業績予想に関する説明 1 当第 3 四半期連結累計期間 (2021 年 4 月 -12 月 )の概況 当期における当社グループでは、アフターコロナ/ウィズコロナ時代 | |||
| 02/10 | 15:00 | 3880 | 大王製紙 |
| 四半期報告書-第111期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 、昨年度のコロナ禍による経済活動の停滞からは回復しつ つあった状況を反映して、洋紙、板紙・段ボールの販売は数量・金額ともに前年同四半期を上回りました。一方 で、当第 3 四半期における古紙、石炭等の原燃料価格や物流費の上昇によるコストアップや、温暖化ガス削減等の 環境対策費用の増大への対応を進めるために、生産体制の見直しや経費削減など徹底したコストダウンを続けると ともに、販売価格の修正にも取り組んでいます。 ホーム&パーソナルケア事業においては、国内事業は、需要が伸長しているペーパータオルやソフトパックティ シューなどの衛生用紙の販売が引き続き好調な中で、新たな生産設備の稼働による供給能力の増 | |||
| 02/10 | 14:59 | 3591 | ワコールホールディングス |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| は444 億 54 百万円 ( 前年同期比 50.8% 増 )、営業利益は20 億 2 百万円 ( 前年同期は22 百万円の営業損失 )となりました。 なお、前期において「ワコール事業 ( 海外 )」セグメント内で計上していた「ピーチ・ジョン」ブランドの中 国国内の売上高については、「ピーチ・ジョン事業 」セグメントでの計上に変更し、前年同期実績についても遡 及修正しております。 また、中国ワコールにおける百貨店等の売上について、当期より店頭価格ベースに変更しておりますが、遡及 修正しておりません。なお、当該変更により、売上高、販売費及び一般管理費がそれぞれ同額増加するため、営 業利益に影響は | |||
| 02/10 | 14:44 | 7697 | REXT |
| 四半期報告書-第1期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金 増減額 ( 千円 ) 資本準備金 残高 ( 千円 ) 2021 年 12 月 31 日 ― 21,532,168 ― 100,000 ― 25,000 (5) 【 大株主の状況 】 当四半期会計期間は第 3 四半期会計期間であるため、記載事項はありません。 12/33EDINET 提出書類 REXT 株式会社 (E36387) 四 | |||
| 02/10 | 14:21 | 1945 | 東京エネシス |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 提出書類 株式会社東京エネシス(E00092) 四半期報告書 1【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクとして、当社が受注をした 柏崎刈羽原子力発電所 6 号機及び7 号機の固定式消火設備設置工事における配管溶接部の施工に関 する事案が発生しました。詳細については、当社ホームページに掲載 (2021 年 12 月 24 日付 )のとお りであります。これによる現場調査や再施工に係る費用負担の発生等から当社グループの業績に影 響を受ける可能性があります。 なお、本件による当期の連結業績予想への影響は現時点において見通せていないため修正はござ いま | |||
| 02/10 | 14:15 | 8002 | 丸紅 |
| 四半期報告書-第98期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ついては、各期の業績に連動させる 考え方に基づき、連結配当性向 25% 以上、かつ各年度の期初に公表する予想配当金を下限とすることを基本方針 としております。 2022 年 3 月期の1 株当たり年間配当予想については、連結業績における親会社の所有者に帰属する当期利益を 2,300 億円と予想していたことから、上記の基本方針に基づき、1 株当たり34 円 00 銭 ( 中間配当金 17 円 00 銭、期 末配当金 17 円 00 銭 )とし、これを下限としておりましたが、2021 年 11 月 2 日に公表した通期連結業績予想におい て、親会社の所有者に帰属する当期利益を3,500 億円に見直 | |||
| 02/10 | 14:13 | 8007 | 高島 |
| 四半期報告書-第134期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 3 四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 (7) 主要な設備 該当事項はありません。 (8) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 連結業績予想については、2021 年 11 月 10 日の「2022 年 3 月期第 2 四半期決算短信 」で公表いたしました2022 年 3 月期通期の連結業績予想に変更はありません。 (9) 株主還元 当社は「 戦略的投資を伴う持続的成長企業 」を目指し、成長投資を拡大させる一方で、資本効率性を意識し、株 主還元を実施することを基本方針とし、具体的には、連結配当性向 40% 以上の配当を毎期行い、総還元 | |||
| 02/10 | 13:28 | 4021 | 日産化学 |
| 四半期報告書-第152期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 回復に至りませんでした。このような状況のもと、当社グループの事業につきましては、 化学品セグメントは、基礎化学品とファインケミカルともに売上が増加しました。機能性材料セグメントは、ディスプ レイ材料、半導体材料、無機コロイドが全て順調に推移しました。農業化学品セグメントは、増収となりました。医薬 品セグメントは、創薬事業は減収でしたが、「ファインテック」( 医薬品技術開発型受託事業 )は増収となりました。 この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高、各利益ともに前年同期及び11 月に発表した業績予想を 上回りました。また、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は過去最 | |||
| 02/10 | 13:10 | 6965 | 浜松ホトニクス |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 期連結累計期間における我が国経済は、一部で企業収益や設備投資が増加するなど、緩やかな持ち 直しの動きがみられましたが、期末にかけて新たにオミクロン株が国内で確認されるなど、依然として新型コロ ナウイルス感染症の影響による厳しさは拭えず、先行きも不透明な状況となっております。 また電子部品等の材料調達難から製造、納期等への影響も出始めておりますが、2022 年 9 月期の連結業績予想 に与える影響は現時点では軽微であります。 このような状況におきまして、当社グループは、引続き新型コロナウイルスの感染防止策を講じたうえで、持 続可能な社会への貢献を念頭に、当社独自の光技術を活かした研究開発・製品開 | |||